【モバマス】ふたなりありすちゃんのチンカスお掃除
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3:名無しNIPPER[sage saga]
2016/07/23(土) 15:42:50.23 ID:5CO68Tqto
みなさんこんにちは、新田美波です。
最近、色々なお仕事をしていますが、その一つとしてユニットを組む機会もいくつかありました。
そんな中、一人とっても興味の湧いてくる子がいたんです。
その子の名は橘ありすちゃん。
4:名無しNIPPER[sage saga]
2016/07/23(土) 15:43:22.84 ID:5CO68Tqto
私はそんなつもりはないんですけど、私の一挙一動がイヤらしく見える人もいるみたいで。
きっと童貞チンポのありすちゃんには刺激が強すぎるんですね。うふふっ。
試しにこの前ちょっと前かがみになって、胸元を見せただけで、もう可哀想になるくらいオチンポを大きくさせて。
その後すぐにありすちゃんは席を外しましたが、きっとトイレにでも駆け込んだのでしょう。
5:名無しNIPPER[sage saga]
2016/07/23(土) 15:44:06.05 ID:5CO68Tqto
「さっきまでのお仕事で使ってて……今から着替えるんだけど」
「そ、そうですか」
もちろん、ありすちゃんが来るのを待ってたんです。どんな反応するかなーって思って。
これ実は少し小さくて……ぱっつんぱっつんで色々なところが強調されちゃうんです。
6:名無しNIPPER[sage saga]
2016/07/23(土) 15:44:52.15 ID:5CO68Tqto
「ほら、ありすちゃん、お願い」
「わ、わかりました」
ふふっ、断ってもいいのにありすちゃんったら優しい。
律儀に私の着替えを手伝ってくれる。もちろん、手を使わなきゃいけないから、オチンポは隠せません。
7:名無しNIPPER[sage saga]
2016/07/23(土) 15:45:33.10 ID:5CO68Tqto
でも、あんまり焦らしちゃうのも可哀想だし、ありすちゃんも早くシコシコしたいだろうからこれくらいに。
水着を脱ぎ終わったら手早く服を着替えて、いつもどおりに振る舞う。
「ありすちゃん、ありがとう。おかげで助かりました」
「い、いえ……」
8:名無しNIPPER[sage saga]
2016/07/23(土) 15:46:07.18 ID:5CO68Tqto
「あ、あの美波さん……」
「ふふっ、いいから私に任せて……」
ここは私の部屋。
あのまま楽屋でしても良かったけど、せっかくなら邪魔されずじっくり楽しみたいもの。
9:名無しNIPPER[sage saga]
2016/07/23(土) 15:47:02.65 ID:5CO68Tqto
ちょこっとだけ顔をだしてる亀頭は、チンカスで白くなっちゃってます。
さっきの凄い匂いはこれのせいですね。
くさぁい……ありすちゃんはきっとオチンポをちゃんと洗ってませんね。
臭くて……量もすごくて……オナニーもしたことないのにこんなにチンカス溜めちゃうなんて。
10:名無しNIPPER[sage saga]
2016/07/23(土) 15:47:52.72 ID:5CO68Tqto
「ふふっ、ちょっとだけだけど綺麗になったね。あとは自分で綺麗にしようね」
「ふぁぁ……、も、もう終わり……ですかぁ……?」
ほんのちょっとお口でチュパチュパしてあげただけなのに、すっごい残念そうなありすちゃん。
もうっ、可愛くてもっとイジメちゃくなっちゃいます。
11:名無しNIPPER[sage saga]
2016/07/23(土) 15:48:41.39 ID:5CO68Tqto
「んおっお゛お゛ぉぉっ! お、ほぉっ! な、なにかぁ……なにかきちゃいますぅ……」
きっと無意識にありすちゃんは、私の手の動きに合わせながら、必死に腰をヘコヘコ動かしてます。
きっともうイッちゃうんですね。ちょっと軽く手こきしてるだけだけど。
かなり早漏だけど……包茎なうえ童貞オチンポのありすちゃんには、これだけでも刺激が強すぎちゃったかな?
12:名無しNIPPER[sage saga]
2016/07/23(土) 15:49:28.50 ID:5CO68Tqto
そうしてありすちゃんにオナニーを教えこんでから。
それはもう毎日猿のようにありすちゃんはオナニーをしていました。
……そんなつもりはありませんけど、もしかしたら私がありすちゃんの劣情を煽るようなことをしていたかもしれませんね♪
「いぐっ、いぐいぐっ! んんんぅおっほぉっ、あ゛あ゛〜〜〜〜っ!」
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