【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
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123: ◆jzCprE1866[saga]
2016/08/15(月) 23:58:49.00 ID:llXIfJ68o
京太郎「今日も疲れた・・・もうねよう・・・」

寝る前に薬飲んでおこう、間違いなく誰か来るだろうし
・・・来なかったら夢精確定だが

京太郎「尭深さんもセクハラし続けただけで、結局最後までやらなかったしなぁ・・・」

身体を妙に火照ってる

京太郎「・・・いっそ自分で・・・いや、怒られるか」

間違いなく怒られる

京太郎「はぁ・・・とっとと寝よう・・・おやすみ」

・・・・・・・・・・ガチャ
ギシギシ・・・・ギシギシ・・・ギシギシ・・・

京太郎「・・・(やっぱりだれかきた)」

憧「・・・寝てるわね?」

京太郎「(この声は憧か?)」

憧「・・・こんな無防備にねて・・・誘ってるんじゃないわよ」

京太郎「(誘ってない)」

憧「・・・じゃ、いただきまーす」

憧がベッドの中に入ってきて、そのままズボンを下ろす
スンスン、と匂いを嗅ぐ音と、ゴクリとつばを飲み込むが聞こえてくる

憧「京太郎のおちんちん・・・おいしそう」

そういいならが憧は俺の物を口に咥えると、味わうように舌でゆっくりと舐めてくる
そのまま全体を舐めつくし、満足すると今度はディープスロートをし、喉奥で刺激してくる
ても俺の玉袋を転がしていて、夕方に尭深さんの散々高ぶらされたせいもあってすぐに俺は射精した

憧「・・・!!!」

憧はいきなり射精した俺の物を離すこと無く、口の中ですべて受け入れる
すべて出し終わると、ゆっくりと憧は離れて、ベッドから顔を出す

憧「ふぅー・・・・ふぅー・・・」

頬を精液で膨らませて鼻で息をしながら憧はゆっくりゆっくりと味わうように嚥下していく
すべて嚥下し終わると、まるでとろけるような顔を俺に向けた
・・・・どうやら起きてることに気づかれていたようだ

↓2 行動


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