【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
↓
1-
覧
板
20
127
:
◆jzCprE1866
[saga]
2016/08/16(火) 00:25:52.50 ID:rfgQ4Jpoo
憧「じゃ、次は下の口でたっぷりと・・・」
そういいならが俺にのしかかろうとすると憧の脚を引っ張って、逆に押し倒す
小さな悲鳴が聞こえてが無視だ
憧「いたた・・・なにすんのよ!」
京太郎「なにって・・・ナニだよ」
憧「え・・・」
京太郎「散々好き勝手しやがって・・・いい加減俺が男だってこと思い出させてやる」
俺はそういいならが憧の秘部に触ろうと手を伸ばすと、すでにそこはぐしょぐしょに濡れていた
フェラだけで濡れた・・・?いやこれは・・・
京太郎「お前、フェラしながらオナニーしてたのか?」
憧「な・・・・そうだけどなにか文句あるの!?」
京太郎「いや、好都合なだけだ」
憧「好都合って・・・!!!」
憧の脚を掴み、秘部に俺の物をそえ、一気に突っ込む
奥でなにかにあたった感触がしたとたん、憧の口がパクパクと動く
その様子がおかしくて、腰を動かしながら奥をせめて立てる
憧「や・・・奥だめだから・・・!!」
京太郎「そんなこといいながらすっごい締め付けてるけどな」
憧「それは・・・あん!」
パンパンと音をたてながら腰をうごかしてると、どんどん憧の身体をとろけていく
腕を伸ばし俺の首に絡めるとキスをねだってきたので、舌を伸ばす
舌を甘噛され、フェラするように顔を前後にうごかす憧
俺は、負けじと舌を動かしながら一気に腰を沈め、奥に射精する
憧「!!!!」
膣内がいっきに締められ、憧の目が上を向く
どうやら達したようだ
ただ、薬のおかげでまだ射精出来る俺はまだ満足しておらず、再び腰を動かす
憧「京太郎、ちょっと・・まって!!」
え?なに?聞こえない
散々腰を打ち付け、満足したおれは荒い息を吐く憧の隣に寝転がる
疲れた・・・けどこれで憧も満足したはず・・・
憧「もう終わり?」
京太郎「え?」
憧「なら今度は私の番ね」
いつの間にか復活していた憧が俺にのしかかる
憧「まで出来るでしょ?」
京太郎「いや、もうきつ・・・ひぐ!?」
言い終わる前に半立の物が膣内に入る
京太郎「もうやめ・・・出ないって」
憧「え?なに?聞こえない」
仕返しのように憧は淫靡に笑いながら腰を動かし始める
しっかりと腕や脚を絡まれ、にげれそうにない
憧「朝立ちしなくなるぐらい絞ってあげるから」
・・・俺、明日生きてるかな?
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/308.04 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1469373305/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice