【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
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◆jzCprE1866
[saga]
2016/08/17(水) 22:08:08.31 ID:K28liVsao
塞「さて、さっぱりしたね」
京太郎「むしろ疲れました・・・」
音を上げるまでずっと寸止めされてたせいで最終的になにいってるかわからない状態になってたし・・・
あと、気がついたら憧がいなくなってる
塞「憧ちゃんなら自室に戻ったよ」
京太郎「わかるんすか?」
塞「うん、たぶん私が来てるから気を利かせたんだと思うよ」
約束事でもあるしねー、と笑う塞さん
どうやら基本一対一でやってくるらしい
まぁ、塞さんのすることはもう終わっただろうし、あとは学校にいくだけ・・・
塞「さて、じゃあ朝の調教をはじめようか」
京太郎「待って下さい」
塞「ん?」
京太郎「風呂場でさんざんいじりませんでした?」
塞「あれはただのお風呂だよ?」
・・・あれで?
塞「はい、ほらそこに座ってー」
京太郎「うわ・・・!」
肩を押されてベッドの前に座り込むと、塞さんはベッドに座り、俺が立ち上がる前に股間に脚を添える
京太郎「・・・」
塞「ふふ、いい子だね・・・ま、動いてたら踏みつけてたけど
さて、京太郎君、これなんだ?」
京太郎「それは・・・!」
塞さんがにこやかに笑いながら見せたそれは、屋上で男の子が下半身を露出してM字開脚してる写真が写ったスマホだ
京太郎「なんでそれを」
塞「昨日、尭深から皆に送られてきたよ」
・・・消せばよかった
塞「で、私もこういうのほしんだよね」
京太郎「嫌ですよ」
塞「これ、ばらまいてもいいんだ」
京太郎「・・・!!」
塞「あはは、いい顔。うん、抵抗するなら私は君を脅すよ・・・安心して、こればらまかれて君の居場所がなくなっても私達が君を養うから」
本気で言ってる、この人
逆らったら、たぶん本当にばらまかれる
塞「さ?どうする?」
・・・答えは決まっていた
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