【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
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◆jzCprE1866
[saga]
2016/08/21(日) 23:35:44.08 ID:KC8zmC8Zo
京太郎「ん・・・」
普段よりも心地よい感覚から目をさます
アレク「すぅー・・・すぅー・・・」
京太郎「あ・・・」
目の前にアレクさんの顔があり、一瞬びっくりするが、すぐに昨日のことを思い出す
どうやらアレクさんもあのまま寝たらしい
京太郎「(身体、洗わないと)」
昨日のままだと汚れてるだろうし、身体を清めないと、と思うが、触った感じとくに汚れた様子はない
もしかしたらあのあと身体を拭いてくれたのかもしれない
・・・そのばあい、なぜ裸のままなのか聞きたいが
京太郎「まぁ、いいか」
苦笑して、アレクさんの寝顔をみつめる
穏やかにねむっていて、まだ起きそうにない
京太郎「アレクさん、朝ですよ?」
声をかけるが、返事はない
京太郎「起きないと、いたずらしますよ?」
返事はない
京太郎「・・・いいましたからね?俺」
当然、寝ているのだから返事などはない
俺は普段のお返しとばかりに、首をのばし、キスをする
ガシ
京太郎「ふぇ?」
アレク「」ニヤリ
京太郎「(あ・・・)」
アレクさんの目が細まると同時に、口の中に舌が入り、よると同じように優しく愛撫される
俺も抵抗せずに、むしろあわせるように舌を動かす
アレク「・・・ちゅ、Guten Morgen、キョウ」
京太郎「・・・Guten Morgen」
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