【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
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◆jzCprE1866
[saga]
2016/08/22(月) 00:13:04.81 ID:9dV7jJeHo
アレク「このまましちゃおっか」
京太郎「昨日、せっかく拭いてくれたのに?」
アレク「また一緒にお風呂入ればいいよ」
京太郎「でも・・・ん」
やめようとする俺の口をアレクさんは自分の口で塞ぐ
そのまま頭を撫でられると何も言えなくなる
アレク「私の、弄って?」
京太郎「・・・はい」
きがつけば流されて、アレクさんの秘部をいじってる
アレクさんもアレクさんで俺の物を優しくなでてくれる
朝立ちしていたそれを寝起きよりも硬くなり、アレクさんの手を押し返す
アレクさんの秘部もどんどん濡れていき、トロトロになっていく
アレク「そろそろいいかな?」
京太郎「本番やると、時間なくなりますよ?」
アレク「じゃ、一歩手前でいいよ」
ほっぺにキスされてから、股で物を挟まれる
アレク「ちょっとやりづらいね」
そういいながらアレクさんはマタでこすりながら上半身を俺の方にもってき、キスしてくれる
横並びだからできる体勢だ
俺はアレクさんの首に手を回し、キスをねだる
京太郎「アレクさん・・・」
アレク「キョウ・・・」
お互いに理性を少し残しながら、本能のままに舌をからませ、腰を動かす
クリトリスがこすれるのか、なんどかアレクさんは身体を震わせていて
俺も先走りをながして、アレクさんの愛液以外で身体を汚してる
キスも、優しいキスから、どんどん激しくなっていく
俺がアレクさんの舌を咥え、フェラするように動かせば
アレクさんはお返しとばかりに俺の歯を一つ一つなめていく
京太郎「ん・・・!!」
アレク「ぁん・・・!」
舌を強くすって、射精すると、アレクさんも大きく身体を震わせた
お互いに絶頂した快楽に身を委ねながらまだキスを繰り返す
アレク「好きだよ、キョウ」
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