【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
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37: ◆jzCprE1866[saga]
2016/08/04(木) 22:49:41.46 ID:LJHFW57Ro
一「いつまで現実逃避してるんだい?京太郎君」

憧子「いつでもポジティブなあんたがそんなんじゃ調子狂うわよ」

尭深「まぁ、まぁ・・・こんなことになったんだし、しょうがないよ」

塞「でもこのままだと・・・ね?」

アレク「ほーらキョウ、早くこっち向きなさい」

ベッドのうえで黄昏れてた俺を、アレクサンドラ監督が抱きしめる
ふにゃ、と俺の肌に慎ましい胸が当たる

一「あ、監督ずるい!ほら京太郎君、ボクもボクも!」

憧子「ずるいって・・・一さん、ちょっと恥じらいを」

塞「そんなこといってると、仲間はずれになっちゃうよ?」

憧子「うぐ」

尭深「ここにいる時点で同じ穴のムジナだし・・・憧子ちゃんも恥しがらなくていいんだよ?」

憧子「うぐぐ・・・」

アレク「それに君、京太郎を起こすという名目で寝込み襲ってるんだって?」

憧子「なんでそれを!?」

一「ボクが見てたからね」

尭深「似たようなことなら皆経験があるよね」

塞「狭いところって落ち着くよね、ロッカーとか」

一「授業サボってトイレでするのもいいものだよ」

尭深「ちなみに私は夜這い派」

アレク「ただし私以外全員本番はまだ」

一・尭深・塞・憧子「ぐぬぬ・・・」


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