【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
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78: ◆jzCprE1866[saga]
2016/08/12(金) 23:11:36.02 ID:2/2yRoQRo
一「やってきましたプリクラ」

京太郎「(よかった、トイレに連れ込まれなかった)」

一「さ、記念写真撮ろうか」

京太郎「うっす」

先に中に入った一さんに続けて入る
普段入らないプリクラの中を思わずちょっと珍しそうに眺める

ガシャン

京太郎「・・・え?」

急に聞こえた金属音に、思わずそちらをみると、俺の両腕が後手で手錠をかけられていた

一「これでよし」

京太郎「これでよしって・・・え?」

一「これからえっちなことするから、京太郎くんは無事に耐えてね」

京太郎「無事に耐えてねって・・・本気でいってるんすか!?」

一「本気本気、ちなみにここ普通に周りに声聞こえるから」

京太郎「なおのことだめじゃないっすか!?」

一「うん、でもそのほうがいいでしょ?
  君は羞恥プレイが好きなんだから」


京太郎「ゃ・・・んん・・・・!!」

一「あはは、ひっしに声を抑えようとしてるけど、どんどん漏れていってるよ?」

一さんの宣言から十数分
プリクラの躯体の中に設置されてる台に座った一さんの膝の上で悪戯されている
片方の腕が乳首を触らないように、しかし性的興奮をよぶおこすように胸を這いずりまわり
もう片方の腕が俺の下半身をずっと撫でている

京太郎「一さん・・・!本当にやめてください・・・!!」

一「とかいって興奮してるくせに、さっきから隣で女の子の声が聴こえるたびに腰が動いてるよ?」

京太郎「そんなこと・・・!」

一「あるよだって・・・」

一さんの腕の動きが急に止まり、思わず息を吐く
なんでとまったかはわからないが今のうちになんとか説得しないと
そう思い口を開いた瞬間




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