【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
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87: ◆jzCprE1866[saga]
2016/08/13(土) 00:10:20.52 ID:LP73NQZro
カポーン

京太郎「・・・」

塞「・・・・」

京太郎「・・・なんで俺の上に座ってるんすか?」

塞「この方がオッパイ揉めるよね」

いや、そうだけど

塞「それに私のおしりに京太郎君のがあたってるよ」

京太郎「薬のせいですから・・・」

塞「うん、知ってる」

京太郎「・・・」

塞「ごめん、謝るから冷めた目でみないで」

メンタル弱いなこの人

塞「ま、でもここまで来たら止めらないよね」

京太郎「は・・・?」

何を、と聞き返す前に、塞さんの腰を前後に動き出す

京太郎「ん・・・塞さん?」

塞「ほら、胸揉まないとおしりで絞っちゃうよ?」

京太郎「・・・マニアックすぎませんか?」

塞「言わないで」

軽口を叩きながら塞さんは上手に尻で俺の物をしごき出す

塞「あまり言われたくないけど、おしりの肉付きがいいとこういう時便利だよね
  結構きもちいでしょ?」

京太郎「気持ちいいというか・・・ムズムズします」

塞「じゃ、京太郎君も腰動かそ?」

京太郎「・・・はい」

塞さんに言われるがままに、俺も腰を動かし始める

塞「イイコイイコ、両手もほら、私の胸に回して?」

塞「うん、そう・・・つかむだけでもいいから・・・ふふ、まるで私が犯されてるみたい」

塞「でも違うんだよね、京太郎君が私に搾られてるんだよね」

塞「息荒いよ?そろそろ挿れたくなった?」

塞「だーめ、まずはお尻で射精しないと」

塞「ふふ、必死に腰動かしてる・・・まるで獣だね」

塞「いいよ、射精した時にだして・・・私のおしりにいっぱい出そうか」

京太郎「・・・・!!」

塞さんの言葉を聞いて、たまらず湯船の中で射精する
初めのほうで勢い良くでた分は塞さんのお尻を汚し、あとは湯船をただよう

塞「・・・まだ勃ってる」

京太郎「・・・あの」

塞「いいよ、膣内にいれて・・・いっぱいだしてすっきりしてからお風呂でようか」


この後のぼせるまでイチャイチャした


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