【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
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909: ◆jzCprE1866[sage]
2019/02/13(水) 00:56:20.98 ID:4LVNRFQs0
とある夜
いろいろあって身体の小さくなった京太郎と咏が一緒の布団で眠っている。
・・・いや、正確には眠っていない。
京太郎を片手で後ろから抱きしめ、耳元で何かをささやきながら
開いてる方の片手で京太郎のズボンに手を突っ込んでいる。

「京…」

見た目からは考えられないほど、色に濡れた声が京太郎の鼓膜に響く

「好きだ、京」

「お前の笑った顔が好きだ、一緒に笑いたくなる」

「お前がどや顔してる顔が好きだ、つい意地悪したくなる」

「お前の目が好きだ、まっすぐあたしを見つめる目がずっと見ていたい」

「お前の涙は嫌いだ、駆け寄って抱きしめたくなる」

声が響くのと同じスピードで、咏の手は動かされる
京太郎は口を両手で抑えて声がもれるのを耐えるが、それをみて咏は余計に笑う

「ほら、あたしの好きなお前の声が聞かせてくれよ」

「大丈夫、誰もきいてやしないって、あたし達以外」

「だからほら」

咏が笑いながら、京太郎の乳首をつねる
思わず身体が跳ね、口から手が離れる
それを予想していたようにすばやく動いた咏の手が京太郎の口の中に這う


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