【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
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911: ◆jzCprE1866[sage]
2019/02/13(水) 00:57:56.47 ID:4LVNRFQs0
「…じゃ、信じられるようにしてやるよ」

掛け布団を剥ぎ、咏は京太郎ズボンを軽く脱がし、男根にふれるように腰を浮かした体制を取る
そこで、はじめて京太郎は今の咏の格好を見つめる
寝巻き用の和服をはだけ、顔を赤く染めながら、足の根本はなにかの液体で濡れている
見た目の幼さとはかけ離れたそのあまりに淫靡な姿に出したばかりの男根が再び大きく、固くなる

「はは…京のいじっただけでもうこんなんだ」

「でもまだ足りない、お前にはまだたりないだろ?」

「だからさ」

「咏ちゃんの初めて、京にやる」

「だから京の初めて、あたしにくれ」

その言葉の意味を京太郎が理解する前に
咏は手を添えて勢いよく腰を降ろした



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