【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】
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◆jzCprE1866
[saga]
2016/08/15(月) 21:27:02.98 ID:llXIfJ68o
のんびりはじめていきましょう
京太郎「ん・・・」
いつまにかベッドに寝ていたようだ
鳥の鳴き声と、太陽の明るさを感じる
京太郎「(今日で二日目か・・)」
一日目であれだけ濃かったが、今日はおとなしくしてくれるとありがたい
・・・たぶん無理だろうけども
アレク「Guten Morgen」
耳元で急に囁かれ思わず寝返りでうちそちらをむく
最初からいたのか、アレクさんが俺のベッドに添い寝するように入っていた
こちらをむいた俺にニコリと微笑みながら俺の頬に手を添えるアレクさんに思わずなにかいおうと口をひらくと
アレク「チュ・・・」
京太郎「!?」
声をだす前にキスで口を塞がれる
微に添えられてた手が逃げようとする俺の顔を止め、舌が俺の口内で暴れる
朝からいきなりされたディープキスに思考がついていけてないのをいいことにアレクさんの舌がどんどん過激になっていく
そのうち俺もアレクさんの舌と戯れるように舌を動かしだす
気がつけばズボンをむかれ、朝立ちした俺の物にアレクさんの手が絡みつく
抵抗する気も起きず、むしろしやすいように腰を動かすとアレクさんの目が嬉しそうに細まる
だらだらと流れた先走りが潤滑油となり、乾いた音からどんどん水音が聞こえてくる
目で、そろそろ出そうだと訴えると、手の動きが早くなった
そして、舌を咥えられ、フェラするようにアレクさんの口内でなぶられる
我慢せずに射精するとようやく口が開放された
京太郎「・・・」
アレク「キョウ、挨拶は?」
京太郎「・・・おはようございます」
アレク「ん、よろしい」
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