幼馴染「ボクだって女の子らしい格好したら可愛いんだからな」続
1- 20
27: ◆PPpHYmcfWQaa[saga]
2016/07/31(日) 22:20:05.19 ID:rmjse0MQo


ぬちゅ ぬちゅぬちゅ
  ぬちゅぬちゅ ぬちゅぬちゅ


肉棒をこする卑猥な音が狭い風呂場に反響する。
ナツキの握力は締め付ける圧としては少しものたりなかったが、背中に触れる柔らかい肌や耳元に感じる吐息で脳の興奮は増しているため、
自分でするよりもはるかに気持ちよかった。


男(うまい…なんなんだこいつっ)


目の前の鏡にはペニスをしごかれる自分とナツキの姿がやや曇って映っている。
ナツキは俺にべったりと抱きついて、背中越しにじっとペニスを凝視して、口元をにやけさせていた。


男(エロい顔しやがって…バレてないとでもおもってるのか)

幼馴染「わぁ、なんか音するんだけど」

男「…う」

幼馴染「きもちよくてもおっきい声だしちゃだめだよ? ばれちゃうよー…くふふ」

男「お前じゃあるまいし……くっ」

幼馴染「手きもちいい? まだ出しちゃだめだからね?」

男「お前…うまくないか…」

幼馴染「えへへ、そうかな? キミが感じやすいだけじゃないのー?」


ぬちゅぬちゅ ぬちゅぬちゅ
  ぬちゅぬちゅ ぬちゅぬちゅ


男「いやっ、やっぱうまいだろ…なんでだよ」

幼馴染「この前してあげたからね、今日3度目くらいだし。アッキーが気持ちよくなるところわかってきちゃったかも」


亀頭の先に人差し指をあてがい、すりすりと鈴口をなぞる。
刺激がさらに増して俺はたまらずくぐもった声をもらした。

 
 


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
440Res/158.99 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice