幼馴染「ボクだって女の子らしい格好したら可愛いんだからな」続
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33: ◆PPpHYmcfWQaa[saga]
2016/07/31(日) 22:31:57.13 ID:rmjse0MQo


自身の体験以外では性知識にかなり疎いナツキには、どうやらピンときていないようだった。


男(あいつに借りたエロゲでパイズリシーンあれば簡単に説明できるのにな…)

男「えっと、挟んで…こう……わかるかな」

男「胸の包み込むっていうか、胸の谷間にだな…」

幼馴染「た、谷間…!? ……そんな無理なこと言わないで」ジトー

男「わるい…」

幼馴染「ていうかそれ絶対きもちよくないよ…おっぱいってただの脂肪だし…」

男「やってみなきゃわかんねぇだろ」

幼馴染「しないもん! べー」

幼馴染「おしおきっ」

 ぬちゅっ ぬちゅっ ぬちゅっ
  ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ

ナツキが手のペースを速める。
風呂場で反響するこの音はいったい家のどこまで届いてしまうのだろう。
不安になりながらも快楽に身を任せる。


幼馴染「イッちゃって♥ いいよっ、ぴゅうって出そ♥」

幼馴染「お風呂だから遠慮せず出していいんだよ、ボクにだして」

男「う…ううっ…あっ」


目の前がちかちかと明滅するような、激しい快感が押し寄せる。
そして俺は情けない声を我慢することもなく、盛大にナツキの体に向かって吐精した。


幼馴染「うあっ♥ きた♥」

幼馴染「うぷ……わー♥」


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