女「今日は、男君のおち◯ちんには絶対に触ってあげないから。」
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7: ◆WFcPduhfM.
2016/07/30(土) 01:01:35.16 ID:A+Ulp6LY0
女「ふーん……やっぱりいじれないかぁ。我慢できなくなっちゃうもんね?よいしょっと。」

女「あ、性奴隷君。ちょっとおあずけね。」

そう言いながら俺の目の前に立つ。

女「それじゃあ、男君ががんばって我慢しているのを邪魔しちゃおうかな♪」

女「もちろん、私は男君のおち◯ちんには触れないけど、男君と同じでそれ以外の部分だったら触れてもいいんだよね。」

女「ねぇ、ほら指の腹と爪の先でくりくりかりかり乳首さわりたくないの?」

俺の目の前でくるくると円を描く様に指を動かす。

女「ふふっなんかトンボの目を回しているみたい。ほーら催眠かかれ。乳首触りたいですってことしか考えられないようになっちゃえ」

不思議なことにご主人様の声は俺の脳に溶け込んでいく。まるで本当に催眠にかかってしまっているかのように、頭のなかでご主人様の声を反芻してしまう。目の前で踊る指先から目が離せない。

女「今から、この指を男君の乳首にあてます。多分触れた瞬間、ビリビリって気持ちいいが体を駆け巡るんじゃないかな?男だけど、乳首触れただけでビクンって反応しちゃうんじゃないかな?」

段々と指が下におりていく。俺の目線もそこに釘付けになってしまう。

女「さわっちゃうよ。いまから男君の乳首触っちゃうよ。」

妖しい指が段々と両の乳首に近づいていく。ああ、やばい。今ご主人様に触られたら絶対気持ちいい。

ドキ、ドキ

心臓の音が大きく聞こえてくる。

今にもご主人様の指が乳首に触れそうになる。後もう数センチのところで乳首を爪で甘くひっかく動作をしている指がある。


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