【モバマス】輝子「最近小梅がセクハラしてくる……」
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:
◆1EQMASWfsI
[saga]
2016/07/30(土) 00:29:25.74 ID:Z84UkkUD0
美玲「おい輝子! どういうことだよコレ!?」
幸子「話がまるで違いますよ!?」
乃々「まさかキノコさんが弱気誘い受けだったなn「乃々うるさいッ!!」……こ、この状況の説明を要求しますっ」
以下略
AAS
17
:
◆1EQMASWfsI
[saga]
2016/07/30(土) 00:30:08.44 ID:Z84UkkUD0
小梅「あれは……5日前の夜……」
幸子「セクハラが始まる前日ですか……」
以下略
AAS
18
:
◆1EQMASWfsI
[saga]
2016/07/30(土) 00:30:54.05 ID:Z84UkkUD0
<わっせわっせ
以下略
AAS
19
:
◆1EQMASWfsI
[saga]
2016/07/30(土) 00:31:22.54 ID:Z84UkkUD0
輝子「小梅はいつも頑張ってるぞ?」
小梅「あ、ゴメンね、そっちじゃなくて……」
小梅「映画みたいに、突然死んでしまったとして……」
以下略
AAS
20
:
◆1EQMASWfsI
[saga]
2016/07/30(土) 00:32:16.04 ID:Z84UkkUD0
輝子「大丈夫……(小梅が優しい子だというのは)みんなちゃんと分かってるぞ」
小梅「そう……かな?」
輝子「でも、ちゃんと伝えなきゃいけないな」
以下略
AAS
21
:
◆1EQMASWfsI
[saga]
2016/07/30(土) 00:33:18.73 ID:q6v2k6c90
輝子「私たちは、ホラ……く、口下手だから……」
輝子「だから、こうした(友情的な意味で)触れ合いが大事だと……お、思う」
小梅「(恋愛的な意味で)ふ、触れ合い……///」
以下略
AAS
22
:
◆1EQMASWfsI
[saga]
2016/07/30(土) 00:35:17.22 ID:q6v2k6c90
輝子「大丈夫……小梅なら、ぜ、絶対出来る!」
輝子「私が(親友として)そばにいるから……な?」
小梅「(生涯の伴侶として)そば、に……!?」
以下略
AAS
23
:
◆1EQMASWfsI
[saga]
2016/07/30(土) 00:36:42.66 ID:q6v2k6c90
小梅「……」
輝子「……」
幸子「///」
以下略
AAS
24
:
◆1EQMASWfsI
[saga]
2016/07/30(土) 00:37:47.05 ID:q6v2k6c90
輝子「え、いや、私はただ――!?」
美玲「分かってる! 分かってるから! オマエの言いたいことは全部分かるから!」
美玲「でも、あんなプロポーズ同然の言葉を並べて『ハイ水に流してください』は無理だろ」
以下略
AAS
25
:
◆1EQMASWfsI
[saga]
2016/07/30(土) 00:38:22.50 ID:q6v2k6c90
美玲「CGプロのみんなにも連絡しとくか」ソウシン
幸子「プロデューサーやちひろさんはボクが担当しますよ」ソウシン
乃々「私は12歳組に」ソウシン
以下略
AAS
26
:
◆1EQMASWfsI
[saga]
2016/07/30(土) 00:39:39.26 ID:q6v2k6c90
『恋人であるアイドル(♀)にえっちなお触りをされ続けるアイドル(♀)がいる』
その噂は一瞬にして世界中に広まり、輝子(と小梅)の知名度は急上昇した
以下略
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