11: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/03(水) 22:08:21.70 ID:F+th3Isd0
【下校時】
雪乃「ねぇ」
八幡「断る」
12: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/03(水) 22:09:15.63 ID:F+th3Isd0
【次の日】
八幡(雪ノ下と待ち合わせして一色の家まで来たよ!)
13: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/03(水) 22:09:58.89 ID:F+th3Isd0
雪乃「雪ノ下と申します。いろはさんはご在宅でしょうか?」
いろは『え……雪ノ下先輩ですか?』
雪乃「そうよ。見舞いに来たわ。早く開けなさい」
14: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/03(水) 22:10:33.84 ID:F+th3Isd0
【15分後】
いろは「お待たせしました。どうぞ上がってください」
15: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/03(水) 22:11:04.72 ID:F+th3Isd0
雪乃「随分元気そうだけれども、何? 仮病なの?」
いろは「……今は落ち着いているだけです」
雪乃「何が?」
16: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/03(水) 22:11:49.39 ID:F+th3Isd0
いろは「え〜、せっかく来たんだからもっとお話しましょうよ。ねえ先輩?」
八幡「…なんかいつになくビッチ臭いぞお前」
いろは「ひどぉ〜い。先輩が思うより身持ち固いですから。私、処女ですよ?」
17: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/03(水) 22:12:21.22 ID:F+th3Isd0
八幡(言った! セックスって言ったぞこいつ!)
いろは「はぁ………んっ、ずっと……ずっとオナニーしてたんですけど……んぁっ…はぁああ………もう我慢できません先輩…。本物が欲しいんです 」ギュー
雪乃「」
18: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/03(水) 22:13:03.23 ID:F+th3Isd0
いろは「ほぉら……先輩。もっと……うぅぅ……もっと掻き回して…」ハァハァ
いろは「わたしわぁ…もう我慢なんか…ひぅん! ……し…しなくてもいいんです」
いろは「だから先輩ももう我慢な」
19: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/03(水) 22:13:33.09 ID:F+th3Isd0
【帰り道】
八幡(あ、ありのまま起こったことを話すぜ)
20: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/03(水) 22:14:04.61 ID:F+th3Isd0
【比企谷家】
八幡(ふぅ)
21: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/03(水) 22:14:41.25 ID:F+th3Isd0
小町「でさ、どうしよ?」
八幡「警察に行って説明すりゃいいじゃん」
小町「え〜、それだと私が通報したってバレたりしない? ってか面倒だよ」
67Res/60.26 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20