39: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/04(木) 01:59:38.40 ID:c72w4K4h0
雪乃「とりあえずお礼を言わないとね、小町さんに」
八幡「おいおい、怪異という線を発見したのは俺だからな? その後は小町がググって解決しちまったが」
雪乃「そうね。ありがとう。妹以下ヶ谷君」
八幡「感謝の時くらい苗字でdisらないでくれる?」
陽乃「ちょ、ちょっとストーップ! おねえちゃんにも分かるように話しなさい!」
雪乃「あら? まだいたの? もう解決したわよ。ほら、噛み後も消えたわ」
陽乃「……マジ? なんなのそれ。本当に本物の呪いなの? 怪異って」
雪乃「違うわ。偽物よ」
陽乃「いやいやいやいや」
雪乃「そんなことより、まず比企谷君に謝りなさい。二度と口聞かないわよ」
陽乃「……ごめん」
八幡「あ〜痛かったなぁああああいきなり車に押し込まれて腹をひたす 陽乃「ごめんなさいいいいいい!!」
雪乃「ねえさん、あなた…」
陽乃「何にもしてない! 何にもしてないから! ちょっとタイム! 比企谷くんちょっと来て!」グイー
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