300: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:20:43.20 ID:v2expOE80
エルフ『旦那様……』
貴族『儂は手を出しておらんぞ?おぉん?』
子爵『はぁ、はぁ、こ、この少年の桃尻へは私が一番乗りさせてもらってもよろしいですかな?』
隠居『では、エルフの味見を私が一番にさせて頂こう』
エルフ『……ありがとうございます』
貴族『小麦色の少女は私が頂ますね』
褐色女『……よろしくお願いします』
男爵『では私めはこの乳に鈴をつけたこの助平女をば』
鈴女『あうっ!い、痛いです……』
ショタ『……よろしくおねがいします。せいいっぱい、ごほうしさせていただきます』
子爵『ハア、ハア、だいじょうぶだよぉ〜、おじさんはねぇ、おとこのこをきもちよぉくさせてあげるがとくいなんだぁ〜』
ショタ『あ…… あう…………』
青年『夜は長い、存分に楽しみましょう』
醜男『我らの栄華、ここに極まれり、ってな』
貴族『クフフフフ、この世をば わが世とぞ思ふ 望月の 欠けたることも なしと思へば』
350Res/321.63 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20