310: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:27:40.74 ID:v2expOE80
ショタ『―――――――――かはっ』
貴族『クハハ、こんなに儂のチンポに嬉しそうに吸い付いてくる媚びてくる尻穴が男のものであるはずがない!』
ショタ『あ、あんっ、ああ、あはぁっ……あぁん!』
貴族『今貴様の口から漏れ出ておる喘ぎ声、それが男の声に聞こえるか?いや、どう聞いても雄に媚びる雌の声だ』
ショタ『んぁぁ、いや、いやぁあああ…… ああ、お、おぐっ…… おぉぅ!』
貴族『何が嫌、なのだ?お前のっ、雌チンポ、は、突かれるごとに…… 嬉しそうに!精液を、漏らしておるぞ!』
ショタ『おっ、おほっ、おぅっ!あぎっ、いいっ、おちんちんから、なにかでてましゅぅぅううっ!』
貴族『そうだ!貴様の、メスチンポはっ、女を犯すためじゃない!男にっ、突かれて、嬉し泣きするためにあるのだ!!』
ショタ『んひっ、いっ!おっ、おしりのあにゃあっ、めくれりゅっ!めくれてりゅうっ!!』
貴族『ぐぅぅ…… 儂もそろそろ、限界だ!さぁ、イケッ!男としてではなくっ、雌としてイッてみせろぉぉおお!!!』
ショタ『ひいぃっ!あぁっ、いやあぁぁっ!いっ、いくっ!イクッ!いっ………… んはああぁぁっ!!』
貴族『ぬぉぉおお!おおぉっ!?』
ショタ『くふぅぅっ……ん、くっ、うぅ…… きゃふっ』
貴族『ふぅぅうううう…… ふん、覚えておけ。お前は男ではない、雌だ。メスなのだ』
ショタ『――――そっか、ぼくはメスなんだ……』
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