R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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169: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/13(土) 20:56:33.34 ID:sIgoeM1J0
全員「「「「「…」」」」」


卯月「えっち///」ボン


凛「え///」カアアアア


蘭子「///」ボン


愛梨「///」ポッ


周子「ほう///」ポッ


ちひろ「うう〜…恥ずかしい…///」


凛「ちょ、ちょっと、ちひろさん!///」


周子「まあまあ、凛ちゃん♪とりあえず、ちひろさんの話を聞こうよ」


ちひろ「えーっと…、このシステムは正式には生きようとする強い本能が条件になっています。つまり、人間の三大欲求の一つである性欲をエネルギーに変換して魔法を発動するわけです」


卯月「ど、どうしてそんなシステムを作ったんですか!?///」


ちひろ「これは私たちが考えたんじゃありません!///モバPさんが勝手に条件として加えてたんです!///」


凛「うわ…」


愛梨「モバPさん……」ボソ


ちひろ「でも、それが簡単に能力を発現させたり、ステータスを伸ばすことのできる唯一の方法であることは確かです。GMが認めている能力上げの方法ですから」


周子「でも、Hって言ってもどうすればいいの?まさか、プロデューサーさんとするの?」


卯月&凛&蘭子「「「!?」」」


ちひろ「現状、そうするしかありません。と言っても、あのプロデューサーさんが簡単に折れてくれるとは思えませんが…」


周子「ふーむ…、確かに。でも、頼んでみるしかないよね♪愛梨ちゃん行こう♪」


愛梨「はい♪」


そういうと二人は一緒に部屋を出ていきました。
えっ、もしかしてプロデューサーさんに頼んで、え…えっちなことを!?///
こうしてはいられません!


凛「えっ!?ちょ、二人とも!?」


卯月「凛ちゃん、蘭子ちゃん!私たちも行きましょう!」


凛「卯月!?」


蘭子「うむ!この言の葉が真実ならば、わが友と契りを結べる…やも……(うん!この話が本当なら、プロデューサーさんとエッチな…こと……を)」ボン


凛「蘭子!?」


ちひろ「み、みんな!?待ってください!」


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