R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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208: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/14(日) 22:23:08.71 ID:N3WWHgsE0
晶葉「では、私から補足説明するぞ。さきほどちひろさんから説明を受けたとは思うが、この世界から脱出するためには、助手…もといモバPを倒すしかない。しかも、それだけではなく、捕虜にされているアイドルたちを救出しなければ、たとえ現実世界に帰還できたとしても、どのような影響が出るかわからない。例えば、そこにいるプロデューサーのことを敵視するようになる…とかな」


卯月「そんな!!」


凛「卯月、落ち着きなよ。そうならないようにするためにも、私たちが頑張ればいいんだからさ」


周子「そうだよ〜。せっかくあたしも愛梨ちゃんも魔法が使えるようになったんだからさ!」


愛梨「はい〜♪大船に乗ったつもりでいてくださいね♪」


晶葉「でだ、戦力は多いほうがいいんだが、いちいちセックスしてステータスを上げるのは非効率的だ」


亜季「え?」


菜々「ん?」


茜&七海「「?」」


晶葉「なんだ?もしかして、そこの四人には説明していないのか?」


ちひろ「ごめんなさい…、時間がなくて」


晶葉「まあ、いい。アイドルが魔法を使えるようになったり、そのステータスを伸ばすためには他者を守ろうと強く願った時か、男性との性交渉が条件となる」


亜季「性///」


菜々「交渉///」


茜&七海「「??」」


晶葉「前者はどれだけ強く想えばいいのかわからないため、これに頼るのは危険だ。よって、基本は後者となる。まあ、この世界でセックスしたとしても現実世界で処女を失っているわけではない。そこだけは安心してほしい」


武内P「あ」


ちひろ「あ」


五人「「「「「あ」」」」」


晶葉「ん?なんだ?精神体であることすら説明していないのか?」


ちひろ「いえ…説明したんですけど…」


卯月(プロデューサーさんとの…)


凛(Hばかりに気を取られてて…)


蘭子(すっかり忘れてたなんて…)


周子(言えないよね〜…)


愛梨(でも、Hしたことは事実です!)


晶葉「まぁ、それでプロデューサーの心労が和らぐわけでもあるまいが…」


武内P「……いえ、ありがとうございます」



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