R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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539: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/21(日) 22:03:21.73 ID:Ek40nqqm0
二人の美少女が自分のものを舐めているという事実に、男は否応なしに高まっていく。


未央「はむぅ……じゅる……れろ……じゅるるる♡……ん、おっひふなっは…♪あお……はふれほー……んじゅる……れろ♪」


茜「れろ……じゅる……れろ……はーむ……ん……んん……匂いも…濃くなってきました///」


未央(プロデューサーの舐めるのだいぶ慣れてきた♪えーっと、たしか本には…)


未央「れろ……ちゅる……れろ……ん、ほろほろ…いはへへ…あへうえ?……んじゅるるるるるぅぅぅ♪」


武内P「…くっ!!」


未央の強烈なバキュームに、もはや男は決壊寸前だった。


茜「ん……れろ……ん、未央ちゃん、すごいです!私も負けていられません!!はむぅ……れろ、れろ……んじゅる……じゅるるる!!」


茜の懸命な奉仕でさらに快感は募っていく。
ついに限界は訪れた。


武内P「…!お二人とも…!」


未央「ん…いいよ?出すんだよね?」シュッシュッ


未央は口を離すと、手でペニスをしごきあげる。
茜も口での奉仕を中断し、未央の真似をする。


茜「えっと……もしかして……ですか?」シュッシュッ


未央「たぶんね♪」シュッシュッ!!


武内P「…っ!!」


ビュル!ビュルル!!ビュ!ドビュッ!!!


未央「わぷ…!!」


茜「ひゃ…!!」


ペニスから噴水のように精子が噴き出し、少女たちの顔を汚していく。
しかし、二人は最初こそ驚きはしたものの、男を気持ちよくできた、イカせてあげられたことを認識すると、そのことに対して喜びを感じていた。


未央「うわ〜…すごいね……。ねばねばする」


茜「前が見えません!!」


未央「あらら、茜ちん目にもかかっちゃったんだね…。取ってあげるね♪」


茜「未央ちゃん!お願いします!!」


武内P「…、いえここはプールですから…、そこにある排水場所で流せば……」


未央「あ、そういえばそうだね」




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