R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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550: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/21(日) 22:50:42.13 ID:Ek40nqqm0
茜「ぷ、プロデューサー、さん!ちょ、まっ…ひゃああ!!」


残念ながら、茜の言葉は男の愛撫によってさえぎられてしまった。
温かい舌が陰唇をなぞり、膣内へと侵入していく。


茜「あ…!ん…んん…ん〜!!うう…はっ…ああ♡!」


声を押し殺そうとするも、初めて味わう快楽の波に翻弄され、上手く抑えることができない。
未央も、友人の乱れるさまを間近でみたことで、どんどん鼓動は早くなっていく。
それを悟られまいと、未央は少しいたずらを思いついた。


未央「茜ちん…気持ちよさそう…。そだ!もっと気持ちよくしてあげるね〜♪」


茜「んん!!…へ?み、未央…ちゃん?なにをおおお///!」


その瞬間、未央は茜の水着を上へ押し上げると、茜の胸に吸い付いた。


茜「ひゃあ♡…み、みお…ちゃ…!それ、だめ…です♡!」


未央「はむ…ちゅう…ふふ♪なんだか男の人がおっぱい好きなのわかったかも♪れろ……はむ♪」


茜「あ♡んあああ♡うっ…くうぅぅ…!ああぁあぁぁあ♡♡」プシュ


茜はもはや声を抑えることなどできず、胸と秘部からもたらされる快楽に軽く絶頂していた。


未央「んちゅる……れろ、ちゅうちゅう♪」


未央は胸を吸うだけでなく、手で揉み始めていた。


茜「ひゅうあ♡あ♡ア♡あああぁあぁああ♡♡」ガクガク


茜はまともな言葉を話すこともできなくなり、与えられる快楽にすがるしかなかった。




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