R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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552: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/21(日) 23:18:57.03 ID:Ek40nqqm0
未央(な、なにこれ!?舐められるのってこんな気持ちいいの!?)


未央「ふわ♡あ、んん!だ、だめ…♡」


自然と男に媚びるような声になってしまう。
今まで生きてきて、こんな声を出したことなどなかった未央にとって到底信じられることではなかった。


未央「あ、ああ♡ん、はぁ、ああ♡だ、だめぇ、こんなの…♡ぷろ、でゅーさー…もっと…ゆっくりぃいいいい♡♡♡」ビクッビクッ


何が起こったのか、未央には全く分からなかった。
気づくと、落ち着きを取り戻した茜が未央の胸を激しく揉んでいたのが目に入った。


未央「あ、か…ね、んん♡ああぁあぁぁあ♡♡」


茜「さっきの…お返しです!!」モニュモニュ


未央「ひうっ♡…ん、ちょ…っと…♡んああぁあぁぁあ♡♡♡」プシュ


未央も軽く絶頂を繰り返す。
体の痙攣が止まらず、自分の体を制御できないことに恐怖を覚えていた。


未央(だめ、だめぇ!こ、こんなの…気持ち良すぎるぅ♡♡♡)


男の柔らかな舌と、茜の少し乱暴で激しい愛撫に未央はすさまじい快楽を得ていた。


茜「はむ…ちゅる……れろ……ちゅう…ちゅう!」


茜はいつのまにか、未央の水着をはだけさせており、乳首に向かって吸い付いていた。


未央「ちょ…♡もう、む、りぃ……♡♡きもち…いぃ♡♡」


焦点は合わなくなり、だんだんと絶頂への階段を上り始める未央。
男はそれを察すると、激しく吸い付く。


未央「!?ちょ…っと!!それ、ほんと…にぃ!!」


茜「はむ……ちゅう……れろ……ちゅう…どうぞ!未央ちゃん!絶頂してください!!はむ…ちゅううぅぅぅ!!!」


未央「もう…だめ!!イク♡イク♡♡イック…んはあぁあぁあああぁああ♡♡♡」プシュアアア


体の奥底から沸く快感の波にさらわれ、未央は絶頂した。
今まで味わったことのない快感に未央は酔いしれていた。


未央「はっ、はっ…ん、はっ……。す、すごく…きもち、よかったぁ♡」


武内P「それは…よかったです」




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