R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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557: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/22(月) 21:33:33.06 ID:WfxKSFYd0
未央「ふふ…。ね、プロデューサー…。もうひとつお願いがあるんだけどさ…」


武内P「…なんでしょうか?」


未央「えっとね…、本に書いてあったんだけど…、プロデューサーの…その、おちん…ちん、をね…、ここにこすりつけてほしいなぁ〜…なんて」


未央はそういうと、とろけた顔で自分の秘部と茜の秘部の間を指でさす。
つまり、未央と茜の間にペニスを出し入れしてほしい、ということであった。


武内P「……。わかりました」


男はペニスを右手でつかむと、二人の間に差し込んだ。
すでに股間部は二人の愛液でぐっしょりになっており、十分な潤滑油となっていた。


未央「んあぁ♡」


茜「ふっ…んん♡」


何の抵抗もなくすんなりと入っていくペニス。
その熱く、固く、たくましい肉の棒が入ることで二人のクリトリスに直接当たり、その刺激が二人を襲っていた。


未央「ん、はっ、はっ…これ、あそこ…こすれて…気持ちいい♡」


茜「私も…です♡」


まるでセックスをしているかのような錯覚を覚える二人。
下腹部はどんどん熱を増していき、愛液の量も増えていった。


パンッパンッパン!!


未央「はっ…んん♡あ、きもち…い、んはぁ♡♡」


茜「なんだか…ボーっと…して、きました♡♡」


未央「んん♡あかね…ちん……すっごく、きもち、よさそ…♡」


茜「んあぁ♡はっ…み、みお…ちゃん、こそ♡」


未央と茜は両手をキュッと強く結びながら、与えられる甘美な快感に酔いしれる。





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