女「安価でどこまで行けるかやってみる」メイド「その5です」
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164: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/08/18(木) 21:59:58.95 ID:lLSNNPWH0
悪魔「さて、この国は比較的平和みたいだし...」

忍者「王女に話を聞きに行くんだな?」

悪魔「えぇ、無駄な戦闘は避けたいしねー」

〜数分後〜

悪魔「ってわけで、さっき捕まった人の罪を軽くしてほしく、王女と話をさせてもらえないかしら?」

傭兵「む.....すこしまて...」

忍者「幼の罪を軽くするのか?」

悪魔「まさか」

忍者「ですよねー」



傭兵「おうじょからめんかいのきょかがでた。ついてこい」


〜王女の部屋〜

王女「...いらっしゃい」

悪魔「貴女がこの国の王女様?」

王女「えぇ...貴女達はお知り合いの罪を軽くしにきた...だけではないのでしょう?」クスッ

忍者(幼女なのにカリスマっぽい)

悪魔「あら...バレちゃったわ」

王女「...ま、そこに座りなさいな...」
王女「お茶を入れてくるから...」



王女「...なる程、ESC加盟国の...」

悪魔「そうよ...といっても、巨人の国はどちらにも属してないんだけどね」

忍者「今日来たのはだな...」

王女「わかってるわ...テロの事でしょう?」

悪魔「!」

王女「最初に言っておくと、我が国はそんな危険な事はしないわ...」
王女「あれをやったのはバクダン国よ...」

忍者「やはりか...」

王女「えぇ...あの国にも困った物だわ...」
王女「我が国の国民は幼女...それは分かっているわね?」

悪魔「あぁ、その話なら聞いたわ。苦労してるみたいね?」

王女「そうなのよ...この国の子供達はコウノトリが本当で運んでくるから...」
王女「皆、性行為なんて知らないのよ...」

忍者「貴女は知っているのか?」

王女「えぇ、王位継承の時、極秘で伝えられるのよ...」
王女「とりあえず、我が国がテロに参加してない事は理解して頂けたかしら?」

悪魔「えぇ...でも、反ESCに入るにはたしかテロに参加することが必須だったような...」

王女「あぁ、それはね...↓1して無しになったのよ」

忍者「おぉ.....」

この後どうなる?↓2



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