女「安価でどこまで行けるかやってみる」メイド「その5です」
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:
り
◆NPstCqwibg
[saga]
2016/08/15(月) 11:02:13.74 ID:DhFmjRRN0
女医「とりあえず、まずは口内をチェックしますね?」
幼「はーい」
女医「では.....んむ...」
幼「んんっ!?」
女医「じゅる...ん、ちゅ......ぷぁ...」
幼「ん.....ふぁ...///」
幼(こ、この女医さん上手だなぁ...)
女医「ふむ...私の舌では異常は感じられませんでしたが.....助手さん?」
助手「はい、分かりました」
そういうと助手はスカートをたくし上げた
助手の股には普通女性には生えているはずの無い物が生えていた
幼「...え?」
女医「あ、助手さんは男なので...」
幼(女の人にしか見えないや...)
助手「で、では...失礼します!」ヌププ
幼「んぶぅ!?」
女医「助手さん?口内に異常は見られますか?」
助手「い、いえ!きもt.....異常は見られません!」ズコズコ
女医「そうですか...なら、消毒して終わりにしましょうか?」
助手「は、はいっ!」ズコズコ
幼(消毒...?)
助手「し、失礼しますっ!」ビュルルルル
幼「んんっ!!?んんんん!!?」
幼(だ、出しすぎだよぉ.....)
女医「よし.....では1度口を濯いで下さい」
幼「は、はい.....」クチュクチュペッ
女医「では、次に歯の状態を調べるので口を大きく開けて下さい?」
幼「んあ.....」
幼(ち、ちょっと恥ずかしいな...)
女医「ではまず...」
こうして女医は1本ずつ歯の状態を調べ始めた
更に...
助手「えと...これを.....こうして.....」
助手「.....よし、設定完了しました」
女医「御苦労様」
幼(設定...?)
その直後、幼の股の部分に衝撃が走った
幼「ぅあ!?」ピクッ
女医「あ、動かないでで下さいね?」
幼「ぁ、ぁい.....」ピクッ
幼(う、動くなっていわれても...)
衝撃の原因は股の位置に設置されたバイブのせいだった
バイブは自動で幼の一番感じる部分を探しているようだった
〜数分後〜
女医「はい、お疲れ様でした。」
幼「はぁっ...///はぁっ...///」ビクッ
幼(さ、最後の方バイブが弱い所ばかり責めてきて凄かったよぉ...///)
助手「で、では1回レントゲンを撮らせていただきますね?」
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