フォレオ「ハーレムを作る事になってしまいました…」ルフレ「協力するよ」レオン「」
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286: ◆03c8p6uqPYXl[saga]
2016/09/22(木) 21:57:51.58 ID:wwBC5Ma30
ルーナ「…分かったわ。じゃあ奥さんが快復するまでは待ってるから」

ルーナ「けど、帰ってこないようならあたしらも追いかけるからね?」

ルーナ「…一応…うちの父さんが面倒くさいことに巻き込まれてたら困るし…」

オフェリア「わ、私は…」

サクラ「オフェリアさんもここに残っててください。何が起こるかわかりませんから…」

アクア「本当に狙いが近親相姦だとしたら、オフェリアも危ないものね」

レオン「その通りだ。大丈夫。きちんとフォレオも連れて帰るからさ」

オフェリア「わかりました…でも…」

オフェリア「…過程がどうであれ…私がフォレオの事が好きなのは…変わらないんだから…」

レオン「…分かってるよ。それも含めて、戻ってきてからだよ…」

レオン「よし、じゃあ行ってくるよ…ルーナ…場所の方は…」

アクア「…待ちなさいレオン。ルーナから場所の方は私が聞いておくわ」

アクア「あなたは準備しなくちゃいけないことがあるでしょう?」

レオン「…準備?」

サクラ「あ、分かりました。武器や傷薬ですね。その点は抜かりなく…」

アクア「それもそうだけど。レオン?あなたは前回ロプトウスに何をされたか忘れてるわけじゃないでしょう?」

レオン「前回って…えっと…」

アクア「…理性を溶かされてサクラとカザハナを犯しまくったのを忘れたの?」

レオン「ブッ!?」

サクラ「キャッ♡」

アクア「…また同じ手を喰らったら困るのよ。カザハナをあんなにしちゃう位溜めてたみたいだし」

レオン「…つまり、どうしろと?」

アクア「要は、欲求を空にした状態でロプトウスとの対決に臨めばいいのよ。ここまで言えばわかるわよね?」

レオン「…………」


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