【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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140:名無しNIPPER[sage saga]
2016/09/15(木) 21:54:04.20 ID:UX3fukSeO
 俺は横たわってズボンとトランクスを下ろし、いきり立った肉棒を晒け出す。
 身体を起こした小町は恥ずかしそうに顔を背けながらも、ちらちらと目線を向けた。

「ほら、握ってくれよ」

「う、うん」

 そっと手を伸ばしてきてきゅっと肉棒を握られる。
 柔らかい手のひらの感触に思わず声が出そうになった。

「っ…………はぁ……小町の手、気持ちいい」

「すごい……ピクピクしてる…………」

「わり……小町…………お前の手、使わせてもらうから」

 俺は小町の手に自分の手を重ね、そのまま上下に動かして肉棒をしごくようにする。
 妹の手をオナホールにする行為に興奮し、早く絶頂を迎えたくて最初からスパートをかけていく。

「わ、わわ…………こんなに速くして、痛くないの?」

「いや、すっげえ気持ちいい…………今にも、イっちまいそうだ…………」

「えっ…………え、えいっ!」

「!? あうっ!」

 俺の言葉に慌てた小町が咄嗟に顔を俺の股間に寄せて、肉棒の先っぽをくわえた。
 もう片方の空いてる小町の手に出そうと思っていた俺は完全に虚を突かれ、一気に理性が押し流されて射精まで導かれてしまう。
 空いていた方の手で小町の頭を押さえ、小町の手でしごかせながら精液をびゅくびゅくと口内に注ぎ込む。

「うっ…………うっ…………ううっ……小町っ…………」

「んんっ…………んっ…………んぅっ…………」

 すべて出し切ってしばらくそのまま余韻に浸っていたが、すぐに小町の頭を押さえ付けたままなのを思い出す。
 俺は慌てて小町を解放して身体を起こした。

「わ、悪い小町。大丈夫か?」


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