【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
1- 20
307:名無しNIPPER[sage saga ]
2016/12/16(金) 16:34:33.05 ID:HbBjAFMxO
 平塚先生の身体がびくんと跳ねる。川崎が俺達の結合部付近に手を伸ばし、平塚先生の陰核に触れたのだ。
 連動して蜜壺が肉棒を締め付けてき、辛うじて声が出るのを堪える。

「中に出してもらうのはこんなのよりずっと気持ちいいよ。それこそ避妊具なんて付けるのが馬鹿らしくなるくらい」

「あ…………う…………」

「頭がふわーってなってしばらく気持ちいいのが続くの。どう? 中に出してほしい?」

「ほ……欲しいっ…………中に出してほしいっ…………!」

「ん。じゃあ今から比企谷が射精するために動くから。比企谷がイくまで中に出してってお願いし続けて」

「わ、わかった……」

 そんなやり取りのあと、川崎が身体を起こして俺と唇を重ねてくる。
 射精できない呪いを解いてもらい、唇を離して俺は平塚先生の腰を掴む。

「比企谷も中に出すって言いながらイきなよ」

「ああ。じゃ、動きますよ平塚先生」

「んっ…………比企谷、私ので気持ちよくなってくれ…………」

 俺はゆっくりと腰を前後に動かし始めた。あまり速くするといくらももたないからな。
 時々平塚先生の弱いところを責めながら肉棒を出し入れする。

「んっ……ああっ…………気持ちいいっ…………」

「俺も気持ちいいですよ。最後はこのまま中に出しますから。今更嫌がっても遅いです」

「い、いいっ…………中で出してぇ…………比企谷の精液、欲しいっ…………」

「教え子の精液が欲しいなんて本当に平塚先生は淫乱ですね。お望み通り中で出してあげますよ」

 俺は腰を打ち付けるスピードを速める。
 同時に川崎が平塚先生の胸のぴんと尖った突起に舌を這わせ始めた。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/675.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice