【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2016/12/26(月) 19:32:02.04 ID:r6ONESXvO
川崎は平塚先生の性器に口を付けて溢れ出ている精液をすすったあと、俺に背を向けて平塚先生にのしかかるように四つん這いになった。
結果、二人の性器が重なってこちらにさらけ出される。
「ほら比企谷。あんたのチンポ専用の穴だよ。これ使って好きなだけ気持ちよくなって」
「ひ、比企谷。わ、私の穴も使っていいぞ」
川崎が尻尾を使って自分の局部を開いて中を見せ付け、正気を取り戻した平塚先生が恥ずかしそうにしながら大きく足を開く。
二人の女性にそんなおねだりをされて興奮しないわけがない。何より俺はもう川崎の中に精を注ぎたくてたまらなかった。
「川崎、入れるぞ」
「ん…………ああっ!」
返事を聞く前に俺は川崎の臀部を掴み、肉棒を膣内に突っ込んだ。
川崎の身体がぐうっと反り返り、肉襞が締め付けてくる。
「う、ぐ……うっ…………」
そしてその締め付けが半端なかった。
俺の肉棒を知り尽くし、最も効果的なんじゃないかと思うような蠕動と収縮で快感を与えてくる。さっきあれだけ平塚先生に出したばかりなのに、もう射精感が込み上げてきてしまう。
決して俺が早漏というわけでなく、先ほど口でされたときにサキュバスの能力で精力を回復させられたせいだ。
「う、ああっ……気持ちいい…………もう、出そう…………」
「あんっ…………! 来て……出して…………あたしのお腹に飲ませて…………」
「ご…………さ、沙希っ……沙希ぃっ…………!」
危うく『御主人様』と呼びそうになるのを堪え、川崎の名前を呼びながら抽送の速度を早める。
口を開けば何か余計なことを言ってしまいそうだったので唇を噛み締め、肉棒の出し入れを幾度も繰り返した。
「ん、う…………うっ! ううっ!」
「あっ! ああんっ! 八幡っ! 好きっ! 好きぃっ!」
俺はぎりぎりまで堪えてから一気に最奥部で射精した。
それを体内で受け止めた川崎は身体を大きく仰け反らす。
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