【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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407: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2017/01/30(月) 19:56:08.81 ID:gke1LF9RO
 俺達は並んで湯船に浸かる。いい湯だなっと。
 髪をアップにしてまとめた川崎もほう、とため息をつく。

「はあー、極楽極楽」

「年寄りみたいなセリフだな」

「うるさいよ。あたしは重いもの二つぶら下げてるからしょうがないの」

「さーちゃんお胸おっきいもんねー」

「足下見にくかったり肩凝ったり男の目線集めたりとろくなことはないけどね」

 聞く人が聞いたら血涙を流しかねない言葉だぞそれ。うちの奉仕部部長にも分けてあげてやれませんかね?
 川崎は俺に身体を寄せ、足に座るような体勢になって俺に背中を預けてくる。

「ま、比企谷がこれ大好きだからそれで充分なんだけどね…………ほら、何してんの。奴隷なら御主人様のお荷物を支えなよ」

「お、おう」

 俺は後ろから手を回し、川崎の胸を持ち上げるように手を添える。
 …………うん、やっぱ誰かに分けるなんて言語道断だな。
 この大きさも、柔らかさも、張りも、全てが最高だ。

「んっ…………もう。誰が揉めって言ったのさ。しかもこっちもこんなにして」

「わ、悪い」

 どうやら無意識のうちに触るだけでは飽き足らず、揉んでしまったようだ。
 そのうえ手のひらの感触に興奮して肉棒が固くなってしまい、川崎のお尻に当たってしまっている。

「別にダメじゃないけどね。で、これどうする?」

「うっ…………」

 肉棒に川崎の尻尾がきゅっと巻き付いてきた。
 そのまま軽く上下にしごかれて俺は呻いてしまう。


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