【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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名無しNIPPER
[sage saga]
2017/02/20(月) 20:44:45.35 ID:/OqNuu+xO
「さて、と」
川崎は俺の頭の下に枕を敷いたあと、俺の大きく開かされた足の間に身体を入れて顔を寄せる。
そのまま肉棒を持って顔に付け、頬擦りをしてきた。
「今日はたくさん頑張ってもらうからね。あたしの大好きなこの奴隷チンポに」
「あっ…………がっ…………!」
柔らかな感触とともに、川崎の前髪が亀頭を撫で、俺は声が絞り出る。
ちゅ、と茎にキスをされ、そのまま舌が陰嚢に這わされた。
最初は控え目に。そして段々動きが激しくなり、舌でたっぷりと転がされる。
その過程で付着した唾液を頬張られながら吸われ、どんどん理性が剥がされていく。
直接肉棒に刺激を与えられなくとも普段ならそれだけで射精しかねない。なのにまだ射精禁止の呪いは解かれない。おまけにたちの悪いことに、精力増強まで付加してきやがったぞこの御主人様。
懇願の声も出せず、これ以上されたら気が狂う、といった直前で川崎は身体を起こした。
「ふう……玉も美味しい…………ずっとしゃぶってたいけど、さすがにそれはね」
とん、とデジカメを俺の腹の上辺りに置く。録画モードになっているようだが、これだと俺の顔くらいしか写らないぞ?
どうするつもりかと思っていると、川崎は俺の顔を膝立ちで跨いでくる。
つまり目の前に川崎の性器が晒されている状態だ。
「ね、比企谷。あたしもあんたのチンポ入れられなくてさ、ずっとムラムラしてたんだよ。だから自分で慰めたりしてた」
くい、と指で広げ、ピンク色の肉襞と秘口を見せ付けてくる。
そこには滴り落ちそうなほどに蜜が溢れ、ぬらぬらといやらしくてかっていた。
「でもおまんこの穴はあんたのチンポ専用って言っちゃったからね、指入れてかき回したいの我慢して、こっちでオナニーしてたんだ」
川崎はそう言って指の腹で陰核を擦り始める。
こんな。
こんな。
凄まじいオカズを見せ付けられながら射精も自慰も許されない。天国なのに地獄に落とされてる気分だ。
「ぁ…………ぅ…………」
「んっ、ああ…………比企谷に見られながらのオナニー、気持ちいい…………イく……イく…………」
俺の気持ちを知ってか知らずか、川崎は指の動きを速めて自らを高みに押し上げようとする。
やがてびくんっと身体を震わせ、川崎は達した。ひくひくと肉襞が絶頂を示すかのように蠢く。
「ああ……イキまんこ、見られてる…………一人でしてるのと変わんないのに…………全然、気持ちいい…………」
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