【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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46:名無しNIPPER[sage saga]
2016/08/26(金) 21:14:21.82 ID:NFEwtvo2O
「さすがに石鹸と混ざっちゃったら飲めないしね。流すよ」

 シャワーを下腹部に当てられ、石鹸と精液が洗い流される。
 イった直後で敏感になっているのでくすぐったくもあった。
 続いて川崎はシャワーを自分の胸に向け、やはりそこに付着した石鹸と精液を流す。
 それらを終えたあと、まだ硬度を保っていた俺の肉棒をくわえて中に残っていた精液を吸い出してくる。

「うっ、ああっ!」

 突然のことに心構えが出来ておらず、身体が跳ねて声をあげてしまった。
 口に含んだものを飲み込んだ川崎は顔を上げ、いつもするように俺の頬にキスをする。

「じゃ、湯船浸かろ。ほら、起きなって」

「…………おう」

 しばらく余韻に浸ったあと、俺は起き上がって先に浴槽に入る。
 足と腕を広げると、間に川崎が入ってきて俺の身体にもたれかかって背中を預けてきた。
 それを受け止めて腕を腹に回し、ぎゅっと抱き締める。

「ん…………」

 川崎が心地良さそうに呻いた。
 少し仰け反って晒された首筋に唇を付け、跡が残らない程度に軽く吸う。
 一度だけでなく何度も。ついでに舌もじっくりと這わせておく。

「やぁ…………その気に、なっちゃう…………」

「構わないぜ。俺はいつだって準備出来てる」

 そう言って川崎の手を掴み、後ろ手に俺の肉棒を握らせた。
 川崎はすぐにそれを上下にかるくしごいてくる。

「んっ……さっき出したばっかりなのに、熱くて硬い…………あたしも、準備出来ちゃった…………」

 導かれた指が触れた秘所は明らかにお湯とは違う粘液が溢れていた。
 立ち上がった川崎は浴槽の縁に手を付き、俺はこちらに突き出されてきた尻を掴んで肉棒を秘口にあてがう。
 そのまま腰を進め、一気に最奥部まで肉棒を埋めた。

「ああっ! あんっ! いいっ! 気持ちいい! 突いて! あたしの名前呼びながら突いて! あんたの精液飲ませてぇっ!」

「沙希っ! 沙希っ! 俺も、気持ちいい! 何度だって飲ませてやるからな!」

 きゅうきゅうと締め付ける膣内を幾度も肉棒で擦り上げ、奥を突く。
 気持ち良すぎてあっという間に限界を迎えてしまい、俺は川崎の中にありったけの精液を注ぎ込んだ。


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