【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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524:名無しNIPPER[sage saga]
2017/04/14(金) 20:21:41.49 ID:TGOKDyMYO
「ん、はあぁ…………いい…………」

「うわ……サキサキ、顔すごい…………」

 下から見上げる川崎の表情は恍惚としていて、実に淫靡なものだった。
 抱き寄せてそれをもっと間近で見たいのだが、海老名さんに見せつけるためか川崎は身体を反らして結合部を晒す。

「八幡……八幡…………八幡のチンポ、気持ちいい…………」

 うっとりとした視線を俺にぶつけてくる。
 さすがに御主人様呼びはまずいか。俺は川崎の名前を呼び返す。

「沙希…………沙希のまんこも、すげえ気持ちいい…………」

「うん、ふふ…………」

 川崎は嬉しそうにはにかむ。
 と、そこでずいっと海老名さんが俺の顔を覗き込んできた。

「ね、ね、ヒキタニくん。私とサキサキのおまんこ、どっちが気持ちいい?」

「沙希」

「うわ、即答…………少しくらいは悩んでよ…………」

「ふふ、ごめんね海老名。でもさすがに年季が違うよ。あたしのおまんこは八幡のチンポを気持ちよくさせるためだけの、専用おまんこだからさ」

「そ、そんなに?」

「うん。もうすっかり八幡のチンポの形も大きさも覚えちゃってるよ。どんなふうにすればチンポが喜ぶか、もね」

「うわぁ…………」

「その証拠に、さっき海老名の中でイったはずなのに、もうあたしの中で出そうだってさ」

「え?」

 川崎は小刻みに腰を揺する。
 それと同時に尻尾が陰嚢を撫で、肉棒の根元をさすってきた。
 あ、ヤバい!
 川崎の目的を察した俺は咄嗟に覚悟を決めて歯を食い縛る。


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