【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2017/04/25(火) 18:58:18.92 ID:/JZgqZ1C0
三人が座るとギシリとベッドが音を立てて軋む。
すぐに川崎が俺の顔に手を添え、唇を合わせてくる。
海老名さんは後ろから俺に抱き付き、柔らかい胸を背中に押し付けながら耳の穴に舌を這わせてきた。
「んうっ…………」
くちゅり、と唾液音が耳の中で響き、思わず声が漏れる。その際に開いた口内に川崎の舌が侵入し、蹂躙されていく。注がれる唾液を喉を鳴らして飲み込む。
背後から回された海老名さんの手と川崎の手が俺の身体中を撫でた。お返しと言わんばかりに俺は片手を川崎の尻に、もう片手を後ろに回して海老名さんの尻に伸ばして揉みしだく。
二人ともほどよい肉付きにすべすべの肌で、俺はそれに夢中になってしまう。
「ん…………チンポすごい。こんなに大きくなってるよ」
「固くて、熱い…………ヒキタニくんの、びくんびくんしてる」
「ふふ、海老名もすっかり雌の顔になっちゃってるね。今日が初めてだってのに」
「サキサキこそ。普段学校とかじゃ見られないような表情してるし、楽しそうに笑うよね」
「身体中開発されて女としての悦びを教え込まれちゃったからね。このチンポに」
嘘だっ!
サキュバスとして目覚めたからだろうが。
「じゃ、海老名、これをどうしたい?」
「え、私が決めていいの?」
「一応今日はあんたに脅されてっていうことだからね」
「全然脅せてる気がしないんだけど…………それにヒキタニくんももう三回目でしょ。サキサキの分がなくなっちゃわない?」
「こいつに限ってそんな心配は無用だよ。昨日もしたけど何発出したと思う?」
「えー、五回くらい?」
「九発」
「きゅっ…………!?」
海老名さんが驚きのあまり目を見開く。
まあ多い方だろう。
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