【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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550:名無しNIPPER[sage saga]
2017/04/25(火) 18:59:36.59 ID:/JZgqZ1C0
「あっ! ああああああっ!」

 びくんっと身体を跳ねさせ、矯声をあげる海老名さん。
 それに構わず川崎はぐっぐっと海老名さんの肩を押して身体を揺すらせ、肉棒で膣内を抉らせるようにする。

「やめて! イってる! イってるからぁ!」

「だから何さ。まだ比企谷がイってないよ。これで比企谷をイかせるんでしょ? 止めてほしかったら早く比企谷にイってもらいな」

「お願い八幡くん! 早くイってぇ! 私壊れちゃう! おまんこ気持ちよすぎてどうにかなっちゃう!」

 先程川崎に飲まされた唾液で感度を上げられて精力も回復していた俺は、絶頂に達してうねる海老名さんの襞からの刺激に翻弄されていた。
 そんなところにおねだりをされて、もう我慢がきかない。
 海老名さんの腰を掴み、肉棒に刺激を与えるべく身体を揺する。

「姫菜っ! 中に出すぞっ! 一番奥に、精液出すから!」

「出して! 出してぇ! 八幡くんの精液、私のおまんこの中でぶちまけてぇ!」

 海老名さんは川崎の手から逃げるように身体を倒し、俺にしがみついてくる。
 唇を合わせて互いの舌を貪るように吸い合い、俺は海老名さんを強く抱き締めながら達した。

「んっ! んんっ! んんうっ!」

 精液が尿道を通り抜けて放たれるたびに俺は呻き、海老名さんは身体を震わせる。
 ぐうっと仰け反った時に唇が離れたが、逃げられないように両手で尻を鷲掴みにし、しっかりと肉棒を根元まで埋めたまま射精し続けた。

「あっ……あっ…………イきながら中出しされるの、気持ちいい…………」

「うっ……うう…………うあっ! ああっ…………!」

 海老名さんが恍惚の表情を浮かべ、俺はそれを眺めながら射精の余韻に浸る。
 が、直後に陰嚢にぬるんとした感触が走った。川崎が舌を這わせたようだ。
 思いも寄らぬ快感に身体が震え、まだ残っていた精液がぴゅっぴゅっと飛び出ていく。
 それを受け止めた海老名さんもびくんと身体を痙攣させ、再び俺にしがみつくように倒れてくる。

「はあ……気持ちよかった…………八幡くんも、気持ちよくなってくれた?」

「ああ。姫菜の中、すっげえ気持ちよかった」

 海老名さんは嬉しそうに笑い、普段川崎がしてくるようにちゅ、と頬にキスをしてくる。


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