【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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662:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/16(水) 22:43:20.48 ID:hTh29M/AO
「これさ、洗って明日返すから、放課後に食べていいか?」

「え?」

「その、俺が今日まで溜めたやつは、御主人様だけに搾り取って、欲しいです…………」

 川崎が虚を突かれたような表情になる。
 こんな恥ずかしいセリフを吐く俺だってどんな表情をしていることやら。

「ん、いいよ…………搾り取ってあげる…………」

 言うなり川崎は身体を寄せてき、俺と唇を合わせながらズボンの上から肉棒を撫でてくる。
 弁当を傍らに置き、俺も川崎の背中に腕を回して抱き締めながらスカートの中に手を入れて秘所をまさぐった。

「んっ…………」

「んむ…………」

 唇の端から呻き声が漏れる。
 舌を絡めながら互いの唾液をすすり合う。
 もう俺の肉棒はガチガチに固くなっており、川崎の秘口からはトロトロに蜜が溢れていた。

「はあ……もう、御主人様の中に入れて、出したい…………」

「ん……チンポちょうだい…………精液、あたしのおまんこに飲ませて…………」

 俺は肉棒をさらけ出し、川崎は下着を脱ぐ。
 そのまま俺を跨ぐようにし、蜜壷の入口に亀頭を押し当てた。
 いつものように声が漏れないよう唇を重ねながらゆっくりと腰を下ろしていく。
 が、俺は早く川崎の柔らかくてドロドロな蜜壷に包まれたくて、背中に回した腕で身体を押さえ付けながら腰を突き上げた。

「んんっ!」

 ズンッ、と最奥を突いた瞬間川崎の身体がびくんっと跳ね、唇が離れないよう俺にしがみついてくる。きゅうきゅうと襞がうねりながら肉棒を締め付けて射精を促す。
 前戯だけでだいぶ昂っていたし今のだけで達してしまったのだろうか、全身をびくんびくんと痙攣させていた。
 かくいう俺ももう限界だ。腰を揺すって快感を享受し、絶頂直前まで自分を押し上げる。
 川崎の身体を思い切り抱き締めながら腰の角度を調整して亀頭を子宮口に押し当て、一気に精液を解き放って子宮内に叩き付けた。


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