【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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779: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2017/11/22(水) 23:45:16.24 ID:xFPqJN/RO
 きゅ、と川崎のしなやかな指が俺の肉棒を握り、反り返り過ぎているのをぐっと角度を変えさせた。
 京華が口を開けて眼前に晒されているそれの先端に近付ける。

「け、京華っ…………」

「んー?」

「すぐに、出るから……注意、して」

「うんっ、はーちゃんのおいしいの、出してー」

 れろ、と舌で裏筋の敏感な箇所を舐められたあと、尿道口にその小さな唇がくっ付けられる。
 それと同時に川崎の手が上下に動き、肉棒がしごかれて俺はあっという間に限界を迎えた。

「う、あ、あ……あっ! ああっ!」

「んっ!?」

 びゅくびゅくっと白濁液が肉棒から京華の口内に勢い良く放たれる。
 直後に続こうとする射精を一瞬だけ堪え、京華が口を離して川崎が亀頭をくわえた。締め付ける唇の輪と這い回る舌、しごく指。
 俺が最も感じる強さや動きで刺激を与えてき、腰を震わしながら幾度も川崎の口内に精液を放つ。

「あっ……あっ……ああっ…………」

「んっ…………んっ…………」

 喉を鳴らして飲み込みながら一滴残らず吸い出そうとする川崎の動きと、それを手伝おうとして再び陰嚢に舌を這わせてくる京華の動きに翻弄される。
 すべて出し切り、腰を浮かせて仰け反っていた俺の身体から力が抜けてベッドに沈みこんだ。

「はあっ…………はあっ…………」

「ん、こく…………ふふ、美味しい…………」

「すっごく濃かったー、ごちそうさまー」

 息を荒げる俺の股間から顔を上げ、口内の精液を飲み干して二人は満足げな表情をする。
 が、それに反応する余裕も今の俺にはなく、ただただ絶頂の余韻に浸っていた。


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