【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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781:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/22(水) 23:46:19.68 ID:xFPqJN/RO
 フンフン、と楽しそうな鼻歌が俺の頭上と足元から聞こえてくる。
 頭上は川崎の、足元は京華のものだ。
 現在の俺は髪の毛を川崎に、下半身を京華に洗ってもらっているという普通はありえない状態だった。
 頭を洗われる気持ちよさと肉棒に与えられる性的快感が入り交じり、奇妙な感覚に陥ってしまう。

「こんなもんかな。それじゃ濯ぐよ」

「おちんちんも綺麗になったー」

 シャワーで頭のシャンプーと下半身のボディソープが濯がれる。
 そのお湯の刺激だけで俺の肉棒はびくんびくんと震えていきり立ってしまった。

「はあ……っ」

「ふふ、チンポそんなにしちゃって。石鹸のぬるぬるまみれになった京華の手でされるのが気持ち良かった?」

「ああ……すっげぇ気持ち良くて…………もう、出したい……っ」

「そう。それじゃ」

 川崎は俺の前に来て京華の横に座り込む。
 しかし何かしてくれるのかと思いきや黙って見ているだけだった。
 まさか…………。

「自分でしごいて出しなよ。あんたのオナニー、京華に見せてやって」

「うん、見たい見たいー」

 うぐっ……悪い予感は当たるものだな…………。
 ていうか川崎だけじゃなくこんな小さい子に自慰行為を見せるのはさすがに。いや、普通の人間じゃないんだけど。

「八幡、これは御主人様からの命令だよ」

「う…………」

 躊躇っていると川崎からの命令が下る。
 これには逆らえず、俺は自分の肉棒に手を伸ばしてそっと握った。


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