【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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783:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/22(水) 23:48:08.97 ID:xFPqJN/RO
「ん、こく…………ぷは……んー、美味しい…………八幡の精液、最高…………」

 口の中に溜めた精液を飲み込みながら川崎がうっとりとした表情で言う。
 俺はそれにどう応えていいかわからず、黙ったまま川崎の頭にそっと手を添えて撫でた。

「ん…………あ、けーちゃん。比企谷のチンポ、お掃除してやって」

「はーい」

 川崎の口が離れた肉棒に京華が顔を寄せ、尿道口に唇をつけて精液を吸い出す。
 声が出るのは辛うじて堪えたが、びくびくっと全身を震わせてしまう。
 その反応に気をよくしたか、京華は嬉しそうな顔をしながら肉棒に舌を這わせて体液を舐め取り、次々と飲み込んでいく。

「んー、はーちゃんのせーえき、おいしいー」

「あ、ああ。飲んでくれて、ありがとうな」

「うんっ」

 京華の頭を撫でると、くふふ、と嬉しそうに笑う。
 しかし俺の肉棒は確かに綺麗になっただろうが、今の刺激ですっかり臨戦態勢に戻っている。

「比企谷、まだすっきりしてない?」

「い、いや、今は大丈夫だ。でも、もうちょっとしたら、また…………」

「ん、それじゃお風呂入ったあとまたベッドでしよっか。立派でかわいいオナニー見せてくれた御褒美もあげるから楽しみにしてなよ」

 御褒美って…………すでに現段階の何もかもが御褒美といってもいいのだが。
 まあくれるのならもらおう。今の俺は川崎に何をされたって御褒美だ。
 サキュバスの能力で身体を一瞬で綺麗にしてもらい、俺たちはお湯の張られた浴槽に浸かった。


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