【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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808: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2017/12/17(日) 01:22:05.77 ID:1U+Dq5YyO
「ん、ちゅ…………」

 俺たちは唇を合わせて舌を絡める。
 先程のやり取りと抱き締めている川崎の身体の柔らかさ、そしてこの刺激で俺の肉棒はすっかり大きくなってしまっていた。
 川崎の下半身に当たり、それだけでも物凄く気持ちいい。

「ん…………」

 もぞもぞと川崎が身体を動かし、肉棒を秘口に当てるのがわかった。
 そのまま腰を沈め、ずぷぷっと膣内に埋められる。

「んっ…………んんっ…………」

 いきなり与えられる快感に思わず唸り、抱き締める力を強めてしまう。
 少しでも川崎の奥まで侵入しようと試みてついつい腰が浮く。
 川崎は京華を起こさないようにか声を抑えるために唇をしっかりと押し付けてき、小刻みに腰を揺すった。
 俺は自分から動くのを止めて川崎の好きなようにさせ、時折柔らかな尻やきめ細やかな背中を撫で回すとそれだけで心地好さそうな声が唇の間から漏れ出る。

「んっ……八幡…………気持ちいいとこにチンポ擦れて……あたし、もうイきそう…………あんたに中出しされながら、八幡の精液お腹に感じながらイきたい…………」

「ああ。俺の奴隷精液、いっぱい出すから…………御主人様も、気持ち良くなってくれ…………んっ…………」

 再び唇を重ね、俺たちは腰を動かしあう。
 気持ちいいところを、感じる箇所を擦り合わせ、互いを高みに昇らせていく。
 あ……あ…………出る……出る…………。
 御主人様と、上下で繋がって。
 肉棒を襞で締め付けられて擦られて。
 唇を重ねて舌を絡ませて。
 強く、抱き締め合いながら。

「んっ! んんっ! んうっ!」

 俺は全身を震わせて射精した。
 腰を揺すりながら大量の精液を吐き出して川崎の膣内に注ぎ込む。
 ああ…………気持ちいい…………御主人様に中出し……気持ち、いい…………。


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