【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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834:名無しNIPPER[saga sage]
2018/01/03(水) 13:14:19.54 ID:9utP70mZO
「沙希、イってるんだろ? 声出した方が気持ちいいぞ」

「あっ! あっ! 気持ちいいっ! イくの、止まんない!」

「俺ももうイきそうだ。今日は特別にいつもより濃いのをたっぷり沙希の中に出すからな」

「やっ、やあっ! 嫌ぁっ!」

 川崎は突然首を振って俺の言うことを否定してくる。
 え、何? もしかして出されたくないのか?

「今日だけなんて嫌ぁっ! ずっと! ずっと八幡の美味しい精液欲しいっ! 何でもしてあげるから! 一生あたしと一緒にいてぇっ!」

 ……………………。
 いまいち会話が噛み合ってないぞ。断片的にしか聞こえてないのか?
 奴隷を演じる余裕もないようで御主人様呼びでなく名前を呼んでくる。
 しかしもう俺も限界が近く、さらにそんなことを言われたら期待に応えないわけにはいかない。

「沙希、今から腰動かして擦りまくって中出しするからな。その一生使う俺専用まんこでしっかり受け止めろよ」

「うんっ! あたしの八幡チンポ専用おまんこ使って気持ちよくなって! 全部一番奥で出して!」

 俺は身体を起こし、川崎の膣内を抉るように肉棒を出し入れする。
 川崎の声が脳に響き、劣情を促進させた。
 ぎりぎりまで堪えたあとに最奥部まで肉棒を挿入し、亀頭を子宮口に押し付ける。
 そのまま腰を揺すり、俺はついに溜めに溜めた精液を放った。

「う、あ、あ…………ああっ! あっ! あっ!」

「あんっ! 来たぁっ! あっ! あっ! あああああっ!」

 二人とも快感のあまり大きく声をあげ、絶頂の快楽を全身に受ける。
 凄まじい量が川崎の中に注ぎ込まれ、全てを出し切って俺は荒い息を吐く。
 心地よい余韻に浸ったあと、抜いてお掃除してもらおうかと川崎を窺うと、びくっびくっと身体を痙攣させて手足を投げ出していた。意識を失ったわけではないようだが、心ここにあらずといった感じか。
 俺は肉棒を引き抜き、川崎の身体を仰向けにさせた。
 そそまま足を開かせて割って入り、まだ硬度を保ったままの肉棒を再び蜜壺に突き立てる。

「はううっ! あっ! あっ!」

 またもや絶頂に達する川崎。
 俺はその表情をじっくり眺めながら川崎に覆い被さった。


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