【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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858:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/27(土) 15:04:40.79 ID:Af1+yPYyO
 川崎は下半身の焦点を合わせ、腰をゆっくりと降ろして肉棒を蜜壺に飲み込ませていく。

「あっ、あっ……チンポ、入ってきてるぅ…………」

 学校でするときは声が出ないように唇を塞ぎながら入れているが、今はその必要がない。
 その艶やかな声を聞きながら、俺は川崎の腰を掴んで一気に沈めさせた。

「ひぎぃっ! あっ……! あっ……! 奥……やぁっ…………」

「悪いな、もう我慢できない。俺も風呂の前から散々焦らされてるしな」

「ま、待って……あたし、今、イって…………」

「沙希のイきまんこすげえ気持ちいいからな、このまま最後までやらせてもらうぜ」

「あっ! あっ! ああっ! 八幡っ! 八幡っ!」

 しっかりと腰を押さえ付けて最奥部を亀頭で突くと、川崎が全身を痙攣させながら俺の名前を連呼する。
 だいぶ昂っていた俺はもう限界が近付いてくるのを感じた。

「沙希っ……イきながら中出しされるの、好きだろっ…………たっぷり、飲ませてやるからなっ…………」

「うんっ、好き好きぃっ……八幡のチンポでイかされながらおまんこで八幡の精液飲むの、大好きっ…………」

「キスはっ……キスはどうするっ?」

「する、するぅっ……キスハメ、大好きぃっ…………」

 俺と川崎は唇を合わせて舌を激しく擦り合わせる。
 密着した身体も揺すって互いを感じ合い、上下で繋がりながら俺はたっぷりと川崎の中に精を吐き出した。
 精液が尿道を通り抜けるたびに快楽が全身を包み込む。
 ああ…………。
 気持ち、いい…………。


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