【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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865:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/06(火) 19:20:40.93 ID:0QAAuCQAO
 ゆっくりと腰が降ろされ、ずぷずぷと肉棒が飲み込まれていく。

「う、ああっ…………」

『あたしのおまんこ、気持ちいい?』

「いいっ…………柔らかくて熱くて…………最高…………」

『ふふ、嬉しい…………あたしたちみんなで、八幡をもっともっと気持ちよくさせてあげる』

 そう言われるなり、いきなりぐいっと俺の両足が大きく開かされた。
 二人の川崎がその間に顔を埋めたかと思うと、ぬるんとした感触が陰嚢に走る。

「あうっ……!」

『八幡の大好きな玉イジメだよ。おまんこにチンポ入れながらされるの好きでしょ?』

 舌で舐められるだけでなく、唇で揉まれたり強めに吸われてしゃぶられたり。それを両の陰嚢にされて俺は思わず声を上げて身体を仰け反らす。
 その身体を押さえ付けるように、さらに別の二人の川崎が俺の腕にしがみつき、腹や胸に舌を這わせてくる。
 頭を押さえられてまたもや唇が塞がれ、左右の耳にも舌が這ってきた。
 何だこれ。いったい何人の川崎がいるんだ?
 普通ではあり得ないシチュエーションに興奮度が最高潮にまで高まり、射精への欲求がどんどん限界へと向かう。

『んんっ…………八幡、もうイきたいんでしょ? 腰が動いてるよ』

『いいよ。イかせてあげる』

『激しくしてあげるから、思いっきり出しちゃいな』

『あたしのおまんこに、精液たくさん注いで』

 あちこちからの川崎の囁きが脳にじんじんと響く。
 そこから川崎たちの激しい責めが始まった。


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