【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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◆zO7AQfurSQ
[saga]
2018/03/15(木) 22:34:20.00 ID:TvIyFSR8O
今日二度目で間を置かなかったにも関わらず大量に出てしまい、俺はぐったりと四肢を投げ出して荒い息を吐く。
意識がぼうっとしている間に二人は後始末やお掃除を終えてしまったらしい。その光景を見れなかったのはちょっと残念だ。
「さて、先生がこれだけしてくれたんだから何か御褒美をあげないといけないよね」
「…………っても、何をすればいいんだ?」
「先生、何かしてほしいこととかある?」
「そうだな…………してほしい、とは少し違うかもしれないが…………」
「何?」
「私が上で動いてみたい。独りよがりのセックスはよくないと言われたが、それでも自分が気持ちよくなるだけの動きを経験してみたくてな」
「いいよ。比企谷のチンポ使ってのオナニーだね。二回も出したから少しくらい激しくしたってイったりしないし、好きなようにしてみなよ」
相変わらず俺の意見はガン無視で話が進んでいく。
いやまあ所詮俺は川崎の所有物だから逆らったりはしないけども。本当に無理なことや嫌なことは強要してこないし。
「しかしさすがに二回出したら元気もなくなっているようだな。少しインターバルを置くか?」
「ああ、大丈夫。比企谷の回復力は並みじゃないから」
川崎が唇を俺に重ねてくる。
ねじ込んできた舌を絡めながら手で肉棒をさすられると、あっという間にそれは固さと大きさを取り戻す。
我ながらすげえな…………。
念のためにと精力回復と射精禁止の呪いをかけられてから川崎の口が離れ、平塚先生が俺の身体を跨ぐ。
「比企谷、入れるぞ…………あ、川崎はああ言ったが、出したくなったらいつでも私の中に出していいからな。ちゃんと川崎からもらった薬を飲んでるから大丈夫だ」
「わかりました。でも、ま、肉バイブの役割くらいはちゃんと果たしますんで、好きに動いてください」
「ああ。それでは久々の教え子ペニス、いただくぞ」
平塚先生はゆっくりと腰を下ろし、肉棒をずぷずぷと体内に受け入れていった。
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