【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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895: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2018/03/25(日) 22:15:21.10 ID:FWaEgZeSO
「はあ……んっ…………全部、入ったぞっ…………」

「平塚先生っ……中、すげえことになってます…………どんだけ、期待してたんですか?」

 直接弄ってないのに平塚先生の蜜壷はすでにぐしょぐしょに濡れており、肉棒をあっさりと奥まで受け入れる。
 それでいながら逃がすまいとぎちぎちに締め付けてきて凄まじい快感を与えてきた。

「はは、久しぶりだからな。どうだ、気持ちいいか?」

「はいっ……いいですっ…………」

「ふふ、私は今から好きなように動かさせてもらうが、比企谷も我慢できなかったら腰振って構わないからな」

「じゃあその時は……んうっ」

 俺が返事をし終わる前に平塚先生は身体を上下に揺らし始める。
 身体を反らし気味にし、肉棒が腹の内側を抉るように動く。

「んっ……んっ…………あん…………」

 自分の感じるであろうところを探り当てて刺激し、艶っぽい声を上げた。動きが単調にならないように体勢や速度を変え、髪を振り乱しながら腰を振る。
 俺のことなど構わず自分の好きなように動くと言っていたが、それでも俺の肉棒に与えられる快感はとんでもないものだった。
 さっき二回も出していなかったら。川崎に射精禁止の呪いをかけてもらってなかったら。俺は我慢できず射精へと向かって腰を動かしていただろう。
 そんな俺と平塚先生を川崎は楽しそうに笑いながら見ている。

「ふふ、二人とも気持ち良さそうだね。先生はここら辺がいいんだ」

「んんっ……! 腹、押すなぁっ…………」

「そんなこと言っても気持ちいいんでしょ? おまんこ喜んでるのが比企谷の表情でわかるよ」

 川崎の手に連動して蠢く蜜壷は肉棒に更なる快感を与え、俺を翻弄する。このままだと遠からず射精する許可を川崎に懇願することになってしまいそうだ。
 しかし俺より先に平塚先生に限界が来た。

「んっ、んんっ…………あっ、あっ、ああああっ!」

 動きが小刻みになって荒い息が断続的になったかと思うと、平塚先生は全身を震わせながら絶頂に達する。
 俺と川崎はそれをサポートすべく腕を伸ばし、平塚先生の身体中を弄くり回した。


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