【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2018/05/05(土) 02:43:31.31 ID:6HukKPFk0
奥まですんなり挿入された肉棒が、二度と離さないとでも言うように突然キツく締め付けられる。
襞がうねりながら収縮し、刺激を与えてきた。これだけの快感を与えてやっているのだから自分も気持ちよくしてくれと主張しているかのようだ。
が、俺はそれを一切無視し、肉棒を包むその感触をじっくりと味わう。というか下手に動くとすぐに達してしまいかねないからなのだが。
「んっ……んんっ…………」
動かない俺に業を煮やしたか、平塚先生は自分から身体を動かし始めた。
四つん這いのまま前後に腰を振り、自分の膣内を俺の肉棒で抉らせる。
「ん。比企谷が動くのを待ちきれなくて自分からそんな腰振っちゃって。そんなに我慢できなかった?」
「ち、違うっ……身体が、勝手にっ…………」
「身体の方が正直になっちゃってるだけでしょ。ほら」
「うああっ!」
川崎が俺たちの結合部付近に手を伸ばすと、平塚先生がびくんと身体を震わせて声をあげる。
たぶん平塚先生の陰核をいじっているのだろう。きゅうきゅうと締め付け方が変化していく。
ヤバい。このままじゃ俺の方も耐え切れない。いや、別に耐える必要はないんだけど。
俺は平塚先生の腰を掴む。
「平塚先生、動きますよ。そんでそのまま中に出しますから」
「ああっ、来てくれっ…………早く、私の中に比企谷の精液出してくれぇっ!」
その返事を聞き、俺は肉棒を出し入れし始める。
最初からスパートをかけるくらいの激しい動きで性器を擦り付け合い、幾度も奥を突く。
「あっ! あっ! あっ! あっ!」
「平塚先生っ、気持ちいいです! 平塚先生のまんこが俺のをぎゅうぎゅう締め付けてきて、精液欲しいって言ってますよ!」
「欲しいっ! 欲しいっ! 比企谷の精液、欲しいっ!」
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