【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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939:名無しNIPPER[sage saga]
2018/06/05(火) 19:54:41.24 ID:fmdxdFUYO
「綺麗になったー」

 洗面器に溜めたお湯で肉棒に付着した石鹸を流され、京華が喜びの声をあげる。
 さんざんっぱら撫で回されてしごかれ、びくんびくんと肉棒が痙攣し、それを見て抱き付いてる川崎がごくりと唾を飲むのがわかった。

「じゃ、けーちゃん。そろそろ飲む?」

「ううん」

「え?」

「もっと感謝の気持ち伝えるのー」

「ああ、なるほどね」

 え、どういうことだ?
 その疑問を口にする前に川崎にぐいっと引っ張られて身体が反らされる。
 そのまま京華が俺の股間に顔を埋め、陰嚢に舌を這わせ始めた。

「う、ああっ……!」

「ぺろ……はーちゃん、いつも…………れろ……おいしいせーえき作ってくれて…………ちゅ……ありがとー」

 京華が感謝の気持ちを述べながら唇と舌で陰嚢を刺激する。
 さらに唾液の効果で感度がどんどん上げられ、理性が剥ぎ取られていく。

「あっ……! あっ……!」

「ほら比企谷、もう出したくて苦しいんでしょ? 京華におねだりしないと」

 川崎が京華には聞こえないよう俺の耳元で囁く。
 それに抗えず、俺は京華に懇願するように訴える。

「け、京華っ……出るぞっ…………! 京華に飲ませるために精液沢山作ったから、飲んでくれっ…………!」

「うんっ!」

 本当は川崎のためでもあったのだが、こういう言い方をしないとまた京華は気を遣って遠慮しかねないからな。
 それにまあ二人のために作って、御主人様の命令で京華に飲ませるんだから川崎のためってのも間違ってないだろう。


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